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礼拝へのお招き 牧師 山脇久治
神戸の沖合に神戸空港ができました。何機もの飛行機が離発着しています。
飛行機にとって空港は、エネルギーの補給所であり、整備してまた出発していく、
いわばオアシスのような所です。
教会も心のオアシスです。礼拝に出席することによって、
あなたの心に神様からの御言葉のエネルギーが与えられ、
疲れも癒され、心が整えられて、また新しい一週間のフライトに飛び立っていくのです。
教会に来られ、しばし世の喧騒から離れて静かに「神の声」に耳を傾けてください。
何か得るものを見いだされることでしょう。
礼拝はクリスチャンだけが行くものだと思っていらっしゃる方が多いのですが、
決してそうではありません。
私たち人間は、天地を創造し、私たち人間を愛して下さる創造主なる神様を礼拝することによって
心が強められ、励まされ、明るく一週間の生活に出発していけるのです。
あなたも、ぜひ、一度礼拝にお出かけ下さい。
心からお待ち致しております。
飛行機にとって空港は、エネルギーの補給所であり、整備してまた出発していく、
いわばオアシスのような所です。
教会も心のオアシスです。礼拝に出席することによって、
あなたの心に神様からの御言葉のエネルギーが与えられ、
疲れも癒され、心が整えられて、また新しい一週間のフライトに飛び立っていくのです。
教会に来られ、しばし世の喧騒から離れて静かに「神の声」に耳を傾けてください。
何か得るものを見いだされることでしょう。
礼拝はクリスチャンだけが行くものだと思っていらっしゃる方が多いのですが、
決してそうではありません。
私たち人間は、天地を創造し、私たち人間を愛して下さる創造主なる神様を礼拝することによって
心が強められ、励まされ、明るく一週間の生活に出発していけるのです。
あなたも、ぜひ、一度礼拝にお出かけ下さい。
心からお待ち致しております。
賢い人と愚かな人 主任牧師 山脇久治
![]() |
| マタイ7章24節〜29節のたとえ話は、イエス様の語られたメッセージです。 |
| これは、主の語られたみことばに対して、人々がとらなければならない態度 |
| について語られたのです。 |
| 誰でも理解できるようにたとえを用いられました。 |
| 日曜学校の子どもたちでもよくわかるように語られました。 |
| 今回の地震によって多くの建物が全壊いたしました。 |
| 理由は色々あるのですが、どんな所に建てられていたかによると言われます。 |
| 地質的には岩盤の上にでなくて、湿地帯で軟弱な所だったというのです。 |
| イエス様は私たちに、揺るぐことのない岩の上に家を建てなさいと言われます。 |
| それが、賢い人だと言われます。 |
| 砂という柔らかい建てやすい所に家を建ててはならないとすすめられます。 |
| 両方の家はどちらも見るからに立派に見えたと思います。 |
| 岩の上に建てるためには大変な労力や費用が必要だったでしょう。 |
| ルカは、地面を深く掘り下げ、岩の上に土台を据えた家を建てた。 |
| しっかり建てたと記しています。 |
| 愚かな人は、土台なしに地面に家を建てたというのです。 |
| なんでもない時、両者の違いは分りません。 |
| 嵐が来るときに、地震が来るときに、その違いが現れるのです。 |
| 思わない時に、突然の人生の嵐が、地震が来るのです。 |
| 何が起こっても、倒れない賢い人になりなさいと主は言われます。 |
| すべての人に訪れる最も厳しい嵐、地震は、神のさばきの前に立つときです。 |
| 神の審判の嵐にあなたは倒されて、永遠の滅びに行きますか。 |
| 主は、あなたの人生のどんな嵐も地震にもびくともしない岩の上に人生を打ち |
| 建てることを勧めておられます。 |
| それは、イエス様のみことばを聞き、そのみことば通りに従う生活をする時、 |
| 私たちはどんなことが起こっても揺るがない人生を送ることができるのです。 |
| あなたも、ぜひ、神のことば、聖書のことばをお読み下さい。 |
| 教会はあなたの来会をお待ちしております。 |
明石教会の集会案内
私たちの教会は明るく楽しい教会です。あなたもぜひおいでください。
心に安らぎが与えられ、教会とはこんなに楽しい所だったのかと思われるでしょう。
教会は皆さんのための教会です。あなたのおいでを心から歓迎いたします。
楽しい賛美と聖書のお話を通してイエス様を知ります。
子育てでお悩みのお父さん、お母さんぜひおいでください。
Jワンについて詳しく見てみる
共に賛美してメッセージを聞き、恵みの時を過ごします。
初めての方も歓迎いたします。
こども礼拝 Jワンのページ
心に安らぎが与えられ、教会とはこんなに楽しい所だったのかと思われるでしょう。
教会は皆さんのための教会です。あなたのおいでを心から歓迎いたします。
■ 第一礼拝 日曜日 午前9時〜10時(Jワン礼拝)
幼児から小学生までと、子育て中の父母の礼拝です。楽しい賛美と聖書のお話を通してイエス様を知ります。
子育てでお悩みのお父さん、お母さんぜひおいでください。
Jワンについて詳しく見てみる
■ 第二礼拝 日曜日 午前10時30分〜12時
一般の方々(中学生以上)の礼拝です。共に賛美してメッセージを聞き、恵みの時を過ごします。
初めての方も歓迎いたします。
■ 第三礼拝 (ろう者礼拝) 日曜日 午後1時30分〜3時00分
ろう者の方々が手話で神を賛美し、みことばを聞きます■ リバイバル礼拝 木曜日 午後7時30分〜9時
祈りに答えられる神様に心を一つにして祈ります。どうぞ祈りたい方お越しください。
■ アガペーグループあり
現在、西新町、藤江、魚住、土山、明石で集会を持っています■ あなたの人生のよい出発を美しいチャペルで
結婚式を希望される方は教会にお尋ねください。こども礼拝 Jワンのページ
Jワンの2006年
当教会へのアクセス
● 教会の地図 ●
地図をクリックすると大きなサイズで見ることができます。

→ Googleマップで教会周辺地図を見る
→ 印刷用の地図もあります
印刷用の地図を見るには、Adobe Reader(無料)が必要です。
アドビシステムズのウェブサイトより入手が可能です
● アクセス ●
・電車
山陽電鉄 西新町駅下車後、北西へ徒歩7〜8分。改札を出て左の出口を出る。
駅前の2号線の高架下をくぐって、北へ歩く。
次にあるJRの高架下を超えて100mほどで、左手に交番があるので左折。
ほどなくある交差点で右折すると、左手に十字架が見え教会があります。
2階入り口よりお入りください。
・バス
JR 明石駅下車 北4・5バス停から 車庫前行に乗り 「王子バス停」下車後、南東へ徒歩3分ほど。バスを降りて左手に少し歩き、3本目の道を右折して南へ歩きます。
(次の信号とバス停のちょうど真ん中あたりの道です)
次の交差点で右側に十字架が見えて角に教会があります。
2階入り口よりお入りください。
・マイカー
第二神明玉津インターチェンジを明石方面に出た後、175号線を南下。2号線との交差で左折、2号線に入り東へ。ここから1km弱で教会です。
右手にセブンイレブンのある交差点を左折。
右手に病院(王子回生病院)がある交差点で右折。
200mと少し直進すると、十字架が見えて右側の角に教会があります。
・駐車場、駐輪場、少数あります。(週末は大変混雑します)
673-0022 明石市王子2丁目5−6
TEL: (078)928-2606 FAX: (078)924-0844
明石キリスト教会
山脇玲子牧師

1933年大阪市生まれ。母親がクリスチャンであった為、幼少時より聖書に親しみ
祈りを教えられ、中学2年生の時イエスキリストを罪からの救い主と信じてクリスチャンとなりました。
中央聖書神学校を卒業後、伝道者、牧師婦人として、又現在はホザナ幼児園の長としても聖書を解き明かし伝道の働きに従事しています。
山脇久治主管牧師

1931年、神戸市生まれ。生きる目的を失い、すべてが空しくなり真理を求めていた時、
宣教師の語る聖書のメッセージを聞いてイエスキリストを救い主と信じ、
新しく生まれ変わりました。18才の時です。
中央聖書神学校を卒業して東京の志村キリスト教会で3年、仙台神召教会で8年、
そして現明石キリスト教会の牧師となって38年となります。
イエス様を伝えることに生涯を捧げ、本物の愛を深め広げることを追い求めている、熱い牧師。
家族は現在、玲子夫人と二人暮し。子どもは一男三女ですがそれぞれが独立して、
立派なクリスチャンとして活躍しています。
山脇主管牧師のあかしを読む
秋のハイキング 2006
敬老会 2006年9月
オンギジャンイ公演2005
RK 2006夏
Jワンでのいろんなこと
![]()
Jワンでは、いろんな行事をしているよ。。
楽しいことがいっぱいあるよ!
そして、大切なことをいっぱい教えてもらうよ。
毎週日曜日朝の9時から
きみの来るの待ってるよ!
2007年Jワンお餅つき大会![]() |
お日様ポカポカ、お餅ホクホク![]() |
よいっしょと!!![]() |
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ま〜るく、ま〜るく!![]() |
Jわんの先生ありがとう![]() |
親子でお手伝い!![]() |
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教会の台所で準備![]() |
はい!それっ!![]() |
がんばるぞ〜![]() |
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わたしもがんばるよ!![]() |
ぼくはきなこで![]() |
おいしいで〜す!![]() |
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2007年新中1年生歓迎会![]() |
いくぞ〜![]() |
アハハ、いいぞいいぞ![]() |
|||||
ツイスターゲームするよ![]() |
うまくぐれよ![]() |
押さないでくれぇ〜![]() |
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これが!!罰ゲームか![]() |
やだぁ〜![]() |
はい!完成〜![]() |
クリスマスコンサートのご案内 〜 かぎりなくやさしい歌がここにある 〜
クリスマスコンサートは無事終了いたしました。130名近い方々がご参加くださり大変恵まれた時を持つことが出来ました。感謝いたします
どうぞ、お越しください。
コンサート後、2階多目的ホールにて茶菓の用意をしておりますので、ごゆっくりしてお帰りください。
12月23日(土)
午後1時30分〜3時30分
明石キリスト教会にて(地図を見る)
● ゲスト プロフィール ●
米田浩司 Hiroshi Yoneda
1972年4月10日生まれの34才。愛媛県松山市出身。16歳の時に引きこもりになり、6年に及ぶ精神的葛藤を経験する。9年前から音楽活動を開始。ギターを抱えて全国各地の教会、施設、居酒屋、ライブハウスなどを巡り、オリジナル・ソングを歌う。長いトンネルを歩んだ経験からつづられる歌は、癒し系で聴く人の心に不思議な安らぎを与えて入る。また、引きこもりから立ち上がったその体験談は、多くの人の励ましになっている。
5年前にアルバム「心の扉」をリリース。収録曲「神様の贈り物」はロサンゼルスの日本語テレビ放送で主題歌としてオンエアされた。」現在、セカンドアルバム「Testimony」をリリース。活動の場は米国、韓国、ヨーロッパなどにも広がっている。
ノースウェスト・バイブルカレッジ(ワシントン州)を卒業。葡萄の木国際フェローシップ教会(カルフォルニア州)宣教師という肩書きを持つ異色のアーティスト。「引きこもりは風にのって」をクリスチャン新聞に連載中。
米田浩司さんのウェブサイト 米田ひろしミニストリー
● 米田浩司さんのヒューマンドキュメンタリー ●
今でこそ日本は心の病の時代と呼ばれ多くの方々が何らかの形で精神的な病を抱えていると言われている時代になっている。米田さんは今から18年前、当時16歳の頃、まだ"引きこもり"という言葉が認知されていなかった頃に引きこもり状態になった経験がある。肉体的にも、精神的にも開放されるのに、それから6年の期間がかかった。その6年間というのはいつまでも晴れない曇りの空の下をうつむいてあるくような憂鬱な日々を送っていた。
高校野球が盛んな愛媛県に生まれ、プロ野球選手を夢見る野球少年として育った。高校1年生の時、練習中の事故がもとで、左目にけがをする。以来、原因不明の頭痛、肩こり、背中の痛みに悩まされ、野球が続けられなくなって退部。数ヵ月後、高校も退学した。自分なりに人生を賭けていた目標が突然失われ、喪失感と失望感でいっぱいだった。自分が情けなくて、また、そんな姿を見られるのが嫌で、人目を避けるようになり、気がつけば引きこもり生活に入っていた。
精神的な葛藤は6年間続いた。不規則な生活が原因で自律神経に狂いが生じ、ひどいうつ状態に陥る。胃腸は変調をきたし、食べた物を全部もどしたり、下痢が続いたり、血便がでたりを繰り返す。心の中には、いつ鬱がくるのだろうといつも恐れがあった。そんな生活が2年間続いた。次の2年間は、自分なりに社会復帰を目指した。うつの周期も分かるようになり、調子のいい時にリハビリを兼ねてアルバイトをするが、周期的に来るうつのために長続きしない。イライラがつのり、親にも暴力を振るうようになった。追いうちをかけるように、かつての野球部の友人が春の甲子園で大活躍をしているのをテレビで目にする。彼の活躍で、通っていた高校は準優勝をとげた。心はねたましい思いでいっぱいだった。彼はヒーローになり、自分は部屋から出られない。本当に惨めだった。イライラはいつも状況や友人、親のせいにして、目の前の現実から逃げてばかりいた。やがて家庭内暴力はエスカレートし、自傷行為が始まった。
そんな時、大検に合格したのをきっかけに、アメリカに留学する。とにかく今の状況から逃げ出したかった。しかし、アメリカの生活になじめず、ついに重度のうつ病となり、現地で強制入院させられる。帰国したくても日本の実家では思わぬ事件が重なり、帰るに帰れず、アメリカに留まる。しかし、そんな彼を受け入れてくれる大学が現れ、新たな生活が始まる。
そこで、絶望のどん底と思えたアメリカで、彼の人生を変えた出会いが待っていた・・・

現在彼は、引きこもりから開放され、うつ病からも立ち直り、自らが作詞作曲した癒しの歌で音楽宣教師として、「どんな挫折をしたとしても人生が終わりと思わないで。だれでも必ずやり直せる」とメッセージを語り続けている。
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