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救いのあかし YH

私は神様がいらっしゃることは知っていました。時には、感謝の祈りをすることもありました。しかし、多くは神の存在を忘れた生活をしていました。物事を楽な方へ考え、行いの結果が良い時は自分の努力の賜物と思い、うまくいかない時は他人のせいにし、悪意とねたみの中で有頂天になったり、落ち込んだりするような愚かな生活をしていました。5,6年前から毎月クリスチャン新聞を届けて下さる織田様が近くにいらっしゃいました。その織田様が「家で集会をしようと思うけど来られる?」と誘って下さいました。それが、山脇牧師先生との出会いでした。聖書の学びをするうちに、自分が罪人であり、イエス様が罪人を救うために、この世に来られたこと、そして、十字架に架けられたイエス様を通して神様とお話が出来るということがわかりました。「『キリスト・イエスは、罪人を救うためにこの世に来られた。』ということばは、まことであり、そのまま受け入れるに値するものです。私はその罪人のかしらです。」Iテモテ1:15神の御心にかなう生活をしたいと思います。信じた後は、「あなたがたは今まで、何もわたしの名によって求めたことはありません。求めなさい。そうすれば受けるのです。」ヨハネ16:24このみ言葉に勇気づけられます。これから、何でも祈り、神様に身を委ねて行こうと思います。